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G-net代表 秋元祥治

この夏のインターン、やろうかどうか迷っている人へ

G-net代表 秋元祥治

2014-06-07

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ま、6月に入ると「さて、この夏休みはどうしたものか」と考える時期ですよね、きっと大学生は。

岐阜・名古屋地域だけでなくても、各地でインターンフェアなども行われていて、

参加をしてみると、キラキラした先輩やカッコイイ経営者に出会って、憧れたりもして。

 

遊びたいし、デートもしたいよね

ただ、まぁその後は面談とかメールのやり取りはあっても、毎日は学校とバイトとサークルと。

で、友達と話していれば「夏は、友だちと遊びたいなぁ」とか「彼女と旅行行きたいなぁとか」

「いや、バイトして金貯めよう」とか色々と考えることもあるでしょうね、そりゃ当然のこと。

 

考えると、できない理由が出てくる

で、そのうちにインターンのことを考えると、具体的になってこれば来るほど、ビビるのも普通なこと。

「僕なんて、まだ1年生で若いから」「私は、まだ力不足だし」「学校と両立とかできるかなぁ」と、

ま、不安に思うことはそりゃいっぱいあるよね。

で、ま、もちろん自分のことなんで自分で決めたら良いと思う。

けど、僕が迷ってるみなさんにお伝えしたいのはこう。

akimoto

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Don’t think , feel !

 

これ、僕が進路を悩んでいる時に相談した田口さん(セイノーHD・社長)に教えていただいた言葉。

悩んでいる時には、考えれば考えるほど、人って「なぜできないのか、ってできない言い訳ばかりを考えちゃう」

って言うのです。

だから、まずは考えずに感じる。

つまり、「やりたいかやりたくないか。おもしろいと思うか、わくわくするのか、そうでないのか」

をまず感じること。

で、そう感じるんだったら、どうしたらできるかを考えたら良いと思う。

 

コーディネーターを上手く活用して

で、その時に「どうしたらできるか」を一緒に考える存在が、インターンのコーディネーターなのだよ。

そして冷静に考えてみれば、過去10年間で500人以上の学生が、

G-netのプログラムに参加してくれているわけなんで、

その全てが自信満々で特別な子たちだったなんてわけもないでしょ。

でも、できてるってことは、きっと貴方自身もできるはず、でしょ。

さぁ、ぜひG-netのホンキ系インターンにご参加ください。

 

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